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片貝まつり(花火)
片貝まつりの花火9月9日(金)曇り、30度
9月9,10日に新潟県小千谷市の片貝町で行われる片貝まつりの花火見物に日帰りの強行軍で妻とその友達と出かけた。
9月9日10:30自宅発→圏央道・関越道→小千谷IC→片貝町着14:00、花火は19:30からなので祭り見物・仮眠→花火見物19:30~22:00→片貝町発22:45→関越道・圏央道→自宅10日02:00着
片貝まつりの花火は世界一大きい四尺玉を打上げるので有名で、打上筒の大きさはとてつもない大きさである。打上げる花火は浅原神社に奉納される花火(煙火)を奉納者名とメッセージの説明が行われて次々に打上げられ、一尺玉が大半で、二尺・三尺玉もあり、最後に世界一の四尺玉が打上げられて終了となる。


| その他 | http://fuzi-san.com/weblog/index.php?e=55 |
スミレの害虫 ツマグロヒョモンの幼虫
ツマグロヒョウモンの幼虫9月9日(金)曇り
久しぶりにスミレの様子を見たらツマグロヒョウモンの幼虫に葉を食べられていた。
8月の後半から9月上旬にかけて立て続けの台風の影響と天候不順で雨と低温等が続きスミレの手入れを怠っていた。この間にツマグロヒョウモンの幼虫が大量に発生し、多くのスミレの葉を食べつくされてしまった。10数匹を捕殺処理した。
この時期、毎年ツマグロヒョウモンの幼虫が大量発生するので注意せねば。


| 雪割草・スミレ栽培 | http://fuzi-san.com/weblog/index.php?e=54 |
オンブバッタが訪れました
オンブバッタ9月5日(月)曇り時々雨、オンブしている姿でオンブバッタが訪れました。
先日のペアであるか定かではないが、台風12号の影響がまだ残っている小雨を避けてなのか夜なのに家の中に迷い込んできました。オスは背中に乗っている小さいほうで、メスのほうが倍ほど大きく(5cmくらい)、交尾以外のときでもメスの上にオスが乗っている姿が良く見かけられる。
オンブバッタに似たショウリョウバッタ(精霊蝗虫)と間違えやすいがオンブバッタは飛ぶことはなく後脚での跳躍や歩行で移動する。ショウリョウバッタはオンブバッタの倍ほど大きく飛ぶことができ、「キチキチキチ」と音を立てながら飛ぶので別名キチキチバッタとも呼ばれメスがオスをオンブすることはない。


| 庭の植物/生物たち | http://fuzi-san.com/weblog/index.php?e=53 |
グッピーを飼うことにした
グッピー9月3日(土)風雨、ゴルフの予定だったが台風12号のため中止。
我が家では、庭の瓢箪池に金魚、家の中にメダカを飼っているのだが、前々から上の息子の家族から増えすぎたグッピーを飼わないかと誘われていたので、熱帯魚にチャレンジしたことがないのとグッピーなら飼いやすいので飼う事に決め、近くのカインズホームで中型の水槽を購入してセットアップ。
9月4日(日)曇り時々風雨
前日のゴルフは下の息子が参加予定で帰ってきていたが中止のため、午前中はゴルフ練習場に出かけてストレス解消。午後、上の息子家族が増えたグッピーを水槽ごと持ち込んできた。2世のオス・メス20数匹とそれらの子(3世)3匹の大量であったが全ていただくことにした。メダカの水槽と並べたがメダカの地味さが目立つ、どちらもそれぞれの特長があり癒されるので差別せずに飼育頑張ろう!、金魚も!


| 庭の植物/生物たち | http://fuzi-san.com/weblog/index.php?e=52 |
庭の訪問者 チョウチョ(7種)
蝶はなかなか羽を休めてくれず、花の蜜を求めて飛び回っているので写真に撮るのが難しい。
最近、庭で見かけた蝶7種です。
2011年8月29日(月) イチモンジセセリ
2011年8月28日(日) ヤマトシジミ
2011年8月28日(日) ダイミョウセセリ
2011年6月20日(月) キアゲハ
2011年6月11日(土) クロアゲハ
2011年6月11日(土) モンシロチョ、短い成羽生命が尽きようとしており羽がボロボロ。
2011年5月22日(日) ツマグロヒョモン


| 庭の植物/生物たち | http://fuzi-san.com/weblog/index.php?e=36 |
庭の生活者 オンブバッタ(負飛蝗)
オンブバッタ2011年8月19日(金)曇りのち雨、気温21度
前日の暑さが嘘のように今日は午前中から大雨になり肌寒さを感じる雨上がりの夕方、
少量栽培している落花生の葉にオンブバッタを二匹見つけた。
大きいのは4cm、小さいのが2cmくらいで、大きいのはメスで、小さいのがオスと思われ、
多分9月にはメスがオスを背中に乗せた姿が見られるだろう。
負んぶしている姿を見かけたら、その姿を掲載することにしましょう。


| 庭の植物/生物たち | http://fuzi-san.com/weblog/index.php?e=51 |
ギボウシ(擬宝珠)
ギボウシ(擬宝珠)実生から育てたギボウシである。
野生のギボウシの種から育てたギボウシが鮮やかな紫色で見ごろを迎えた。
ギボウシはユリ科の多年草で種からよく繁殖し、日陰でも日当たりでもよく育ち丈夫である。
我家では玄関前のプランタン以外に、瓢箪池際庭木の中など数箇所で咲いている。



| 庭の植物/生物たち | http://fuzi-san.com/weblog/index.php?e=50 |
レンゲショウマ(蓮華升麻)
レンゲショウマレンゲショウマが連日の酷暑に耐えて咲いた。
3年ほど前に御岳山の帰りに買ったレンゲショウマが今年も何とか咲いてくれた。
青梅市の御岳山に関東地方随一といわれるレンゲショウマ群生が見ごろを迎えて毎年この時期にレンゲショウマまつりが開催されている。
薄紫色の花を一株に10輪ほど下向きに咲かせる可憐な花であるが、寒暖差のない平地では美しい色が出ない。 妻が非常に気に入って大切にしているので、来年は一回り大きな鉢に植え替えて増やすことと花色にチャレンジしよう。


| 庭の植物/生物たち | http://fuzi-san.com/weblog/index.php?e=49 |
湯ノ丸山(2101m)
湯ノ丸山頂(南峰から北峰を望む)2101m2011年8月17日(水)晴れ時々曇り、湯ノ丸山頂気温19℃
連日の酷暑に耐えられないので涼しいところに妻と出かけることにした。場所は長野県湯ノ丸高原の湯ノ丸山、上信越道の小諸ICから15kmの湯ノ丸高原。
往路、自宅出発(5:50)→圏央道→関越道→上信越道(横川SA朝食休憩)小諸IC→地蔵峠着(9:15)→地蔵峠スタート(9:40)→スキー場ゲレンデ(10:00)→ツツジ平(10:30)、休憩→湯ノ丸山南峯(11:30)、2101m→湯ノ丸山北峰(12:00)、昼食→湯ノ丸山(南峯)→湯ノ丸山と鳥帽子岳の鞍部(12:55)→臼窪湿原(13:50)→地蔵峠着(14:10)、歩行時間4.5H、歩数計12,500歩、歩行距離約6km
帰路、地蔵峠発(15:15)→上信越道(渋滞)→関越道(渋滞)→圏央道→入間の湯で夕食と汗を流す→自宅着(21:45)、
沢山の高原植物(ノアザミ、ウスユキソウ、ハクサンフウロ、ニッコウキスゲ、クルマユリ、ツリガネニンジン、ウメバチソウ、マツムシソウ、ヤナギラン、ヤマオダマキ、ワレモコウ、ギボウシ、ホタルブクロ、等々)と
下界とは別世界の涼(山頂の気温が19℃、少し風があったので体感気温は15度位であった)を満喫できた。


| 山あるき | http://fuzi-san.com/weblog/index.php?e=48 |
庭の生活者 瓢箪池の金魚(続編)
手製のフィルタ装置7月の夏休み連休最後の7月26日にラン鉢を利用した瓢箪池の水を浄化するフィルタを設置した。
あわせてタニシに続いて石巻貝(3匹)をすまわせることにした。
約3週間経った8月16日の状態は1ヶ月前(7月17日)と比較すると格段に綺麗な水となり池の底が見えるまでになった。特に石巻貝は池の藻類を食べながら水の浄化もしてくれる優れものである。
この状態を続けられれば5匹の金魚も健康で大きく美しい容姿に育ってくれるだろう。


| 庭の植物/生物たち | http://fuzi-san.com/weblog/index.php?e=47 |
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